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あなたの愛車バイクにメッキング [バイクのメッキの手入れには]

バイクや車は普通、塗装されたものが多いですが、

銀色に輝く金属で覆われたものを見たことがありませんか?

あれはクロームメッキというものです。



そういうバイクを見ただけで、持ち主の愛車への

なみなみならぬ思い入れがうかがえますし、

見る人にとっても、塗装よりはるかに美しいボディ

魅了されます。



それに、クロームメッキのボディってサビたり汚れたり

しにくそうなのもいいですよね。

しかし、クロームメッキもサビたり汚れたりする危険があるのです。



それは、クロームメッキの表面に無数にある「ピンホール」という

目に見えない穴のせいです。

ピンホールから入り込んだ空気や水分がサビや汚れの原因になります。

ピンホールはどうしてもできてしまいますから、防ぎようがありません。



そこで、登場するのがNAKARAI(なからい)のメッキングです。

メッキングはクロームメッキの表面をコーティングして

ピンホールをカバーして、メッキを水分や空気に触れないようにします。



その結果、メッキはサビや汚れから守られるだけでなく、メッキングには

光沢を出す成分も配合されているので、何も塗らない状態よりも

メッキを美しくしてくれます。



28日~42日に1回上塗りをして3回塗れば、その後は間が空いても

サビや汚れがつきにくくなります。



もしあなたがクロームメッキのバイクをお持ちでしたら、

NAKARAIのメッキングでその効果を実感してみてください。


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メッキングはガラスコーティング剤より効果あり [通常のガラスコーティング剤との違い]

メッキングはガラスコーティング剤の一種「オルガノガラス

コーティング剤」と言われるものになります。

しかしメッキングは、普通のガラスコーティング剤とは違います。



ガラスコーティング剤は、水、油、ホコリを寄せ付けてしまう

欠点があります。

しかし、メッキングは水、油、ホコリからメッキをがっちりガードします。



また、ガラスコーティング剤は、ビンを開けて使うと残りの液体も

凝固してしまうため、残りは次に使うことができず、無駄になって

しまいます。



その点、メッキングはビンを開封しても凝固することはなく、

残りも次回また使えます。



コーティング剤は変わった特性があって使いにくいものですが、

メッキングはそのような使いにくさもなく、効き目は抜群。



ご自慢のバイクのメッキのメンテナンスに是非、メッキングを

お役立てくださいね。



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磨いてはいけない バイクのメッキは保護しよう [バイクのメッキのお手入れ法]

キラキラ輝くクロームメッキのバイク

思わず見とれてしまいますね。

持ち主が毎日熱心に磨いている姿が目に浮かぶようです。



しかし、クロームメッキを磨いてはいけないことをご存知ですか?

クロームメッキはとても薄いんです。

クロームメッキには無数のピンホールが空いていますから、

ワックスでゴシゴシこすったら、ピンホールが大きくなってしまいます。



さらに、ワックスに研磨剤が配合されていると、メッキがはがれる

危険が増大します。

では、クロームメッキのお手入れにはどうしたらいいのでしょうか?



それは、クロームメッキ保護剤のメッキングでメッキをコーティング

することです。

メッキングはメッキを傷つけることなく、メッキのピンホールを

ふさいでくれます。



さらに、メッキの輝きを増してくれるのです。

クロームメッキのバイクのお手入れはメッキングで保護することが

最強の方法だと覚えておいてください。



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メッキのサビ取りにサビトリキング [メッキのサビトリ剤の紹介]

メッキがサビてしまうこともあります。

メッキングはメッキのサビを防ぐための保護剤ですから、

すでにサビてしまったものには効き目がありません。



サビてしまったメッキや金属には、「サビトリキング」をおすすめします。

サビトリキングは、メッキ加工のNAKARAIが開発したサビ取り剤ですから、

メッキを守るための工夫がされています。



メッキに影響を与えることなく、サビだけを溶かしてくれますから、

サビをゴシゴシとこする必要がありません。

液を多めにつけてやさしくこするだけでサビが落ちます。



サビが深くまで重なっていてサビトリキングを使ってもサビを落としきれない

時は、一度市販のパーツクリーナーと混ぜてサビをこすってみてください。




ある程度サビを落として、メッキ部分が見えそうになったら、そこでパーツクリーナーを

やめてサビトリキングのみで、またやさしくこすってみてください。

サビがキレイに落ちてメッキ部分がキレイに出てきます。



しかし、そんなサビトリキングも、ゴシゴシと力いっぱいこすってしまったら、

メッキを傷つけたり剥がしたりしてしまいますので、決して力を入れて

こすらないようにすることが大切です。



メッキ加工会社のNAKARAI(ナカライ)がメッキを保護するために作り上げた

サビ取り剤ですから、愛車のバイク自転車のメッキのサビ取りには、

サビトリキングを是非お役立てください。



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自転車にも使って欲しいサビ取り剤 [自転車のサビ取り用としてのサビトリキング]

自転車のサビってどうしてますか?

特に構わない人が多いのではないでしょうか。

でも、自転車もバイクや車と同じようにキレイに乗りたいものです。



自転車のサビ取りにはNAKARAI(ナカライ)のサビトリキングがいいのはご存知ですか?

サビトリキングはメッキを傷めることなく、サビだけを落とします。

力を入れてこすらなくてもサビが落ちるのです。



まあ、私的には自転車を雨やホコリにさらさずにカバーするなどして

大事に保管して、雨の日は乗らないことにすれば、もっとサビが少なく

なるのではと思いますが。



いずれにしても自転車のサビは点々のうちにサビトリキングでお手入れ

していただければと思います。

あなたの大事な自転車のサビ取りにもサビトリキングをお役立てください。



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メッキへのこだわりが生んだ商品 [メッキング開発のきっかけ]

メッキングとサビトリングを開発したNAKARAI(ナカライ)の

半井雅輝さんは、メッキ会社としてのメッキへの思いが

メッキングを作らせたと言います。



自分の会社のメッキがいくら素晴らしくても、メッキ全体から

見ればほんのわずか。

市場で圧倒的に出回っているのは、安物の質の落ちるメッキです。



そういうメッキのおかげでメッキは「剥がれやすい」「サビる」

という印象が強くなってしまいます。

質の落ちるメッキのためにメッキがみんな悪く思われるのは

がまんができない。



半井さんはメッキの良さを実感してもらうためには、質の落ちるメッキでも

キレイに保護するケア用品が必要だと考えました。

ですから、メッキングは用途の広いメッキ屋金属を保護する力があります。



メッキへの情熱が生んだメッキングで、あなたのバイク自転車、車も

キレイにお手入れしてくださいね。



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メッキングに関する疑問にお答えしました [メッキングの疑問・質問]

メッキングについて、きいてみたいことはありますか?
よくある質問についてまとめてみました。



Q.エンジンを覆う部分にも使いたいのですが、溶けませんか?

A.耐熱温度は200℃ですので、お使いいただけます。



Q.あまり知識がないのですが、私のような者でも使えますか?

A.メッキングはプロの方も使う薬剤ですが、取り扱いは簡単です。
  取扱説明を熟読いただいて、注意点をお守りいただければOKです。



Q.一回塗っただけでは心配ですが、何回塗ったらいいでしょうか?

A.一回塗ったら28日~42日ごとに上塗りしてください。
  上塗り三回やっていただければ、もっと長い期間メッキのキレイさが
  長持ちするようになります。


Q.メッキングを塗っていればサビる心配はゼロですか?

A.残念ながらゼロではありません。
  しかし、サビる危険性は格段に減りますので、使って損はないと思います。


Q.バイクや車や自転車に使用しているものならば、どんな金属に
  使っても大丈夫ですか?

A.お使いいただけます。




どうでしょうか?

完璧ではないにしても、メッキングの良さが表れる質問だったと思います。

あなたもメッキングの効果を愛車のバイク・自転車のお手入れ

実感してみて下さい。



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メッキングを購入した人の感想 [購入者の感想]

とてもすぐれたNAKARAI(ナカライ)のメッキング。
いよいよ買ってみる前に、購入された方の感想を見てみましょう。



ハーレーのメッキのケアに使う目的です。
 
 キレイにするにはコツがあります。
 2枚ついている布を、液の塗布用と塗り伸ばし用に分けた方が
 使いやすいと思います。

 メッキングは透明で見えにくいですから、上記のように布を
 使い分けることでムラもなくキレイに仕上がります。

 塗るのに力もいりません。
 やさしくすればキレイにできます。

 使う液の量も少量で済み、まだまだ使えます。

 ケアする前から輝くメッキが、使用後は輝きが倍増しています。



■私は車の樹脂メッキに使いました。
 樹脂メッキは劣化しやすいのですが、メッキングのおかげで
 しっかりガードされてメッキの輝きが守られています。
 浜辺にもよく行くのですが、風による塩害にも影響はないようです。

 メッキングキレイにをつけるため、布の使い方に工夫が必要です
 布に液をつけて塗ったら、液をつけない部分を使って伸ばしていくことです。

 また、重ねて塗っていくには15日以上間を空けてからの方がいいと思います。

 布をもう少し沢山つけて欲しかったのと、値段がちょっと高いのが難点ですが、
 品質はバッチリでした。


■5年建つ中古のハーレーを購入しました。
 前の方の趣味なのか、サビたクロームメッキが沢山飾られていました。
 私は張り切ってそのメッキ達を磨きまくろうと思っていました。

 早速サビトリキングで磨きましたが、何回かに分けてみても
 なかなか完全にはサビが取れません。

 そこで、磨いたメッキにメッキングを塗ってみました。
 すると、普通のメッキの色と赤さびの茶色が独特の美しさを表したのです。
 さらにメッキングによるメッキの輝きも倍増。
 とても気に入りました。
 

 メッキングの使用量もちょっとだけで済んだから、これからまだまだ使えます。
 メッキはお手入れが大事。
 頑張って磨き上げたいと思います。

※著作権の問題のため、お客様の感想は、意味を変えずに
 書き換えて掲載しております。


メッキングの感想、いかがですか?

使ってみたくなりますね。



あなたのお気に入りバイク自転車自動車にもメッキングをお役立てくださいね!



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